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ソード・オラトリア(ダンまち外伝)ストーリーあらすじまとめ

どうもです。

今回はソード・オラトリア(ダンまち外伝)を個人的な趣味でまとめてます。

まだ観てない方も、もう観られた方もみれる内容となっております。

 

一応ですがこの作品はダンマチ見てなくても楽しめる事は楽しめますが

見る前にぜひ「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」を

1度見てから見る事をオススメします。

www.animenetcom.com

 

ソード・オラトリアとは!?

ソード・オラトリア

『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝 ソード・オラトリア』

2014年1月から刊行された、アイズ・ヴァレンシュタインを主人公にした、

またアイズが所属するロキファミリアのメンバーの日常やバトル、

ダンジョン攻略などを描いた外伝である。

イラストはいむらきよたか先生が担当。

スタッフ・キャスト情報

原作:大森藤ノ(GA文庫/SBクリエイティブ刊)

キャラクター原案:はいむらきよたか/ヤスダスズヒト

監督:鈴木洋平

シリーズ構成:白根秀樹

キャラクターデザイン:木本茂樹

音楽:井内啓二

アニメーション制作:J.C.STAFF

声優:大西沙織、木村珠莉、村川梨衣、高橋未奈美、久保ユリカ、田村陸心、川澄綾子、乃村健次、岡本信彦

主題歌情報

OP:「RE-ILLUSION」井口裕香

ED:「day by day」鹿乃

ストーリーあらすじ

第1話「剣姫と妖精」

第1話「剣姫と妖精」

アイズ・ヴァレンシュタイン――

迷宮都市オラリオにその名を轟かす第一級冒険者。

数多の羨望・憧憬をその身に浴びる彼女へ、憧れの視線を投げかける少女が、

ここにもひとり……。 レフィーヤ・ウィリディス――

ロキ・ファミリアに所属するエルフの魔道士。

彼女はダンジョン深層にうごめく怪物(モンスター)への恐怖に囚われ、

その並外れた魔力を生かしきれずにいた。

そんな折、遠征中のファミリア一行の前に現れた新種の怪物。

都市最大派閥、屈強の冒険者たち。

地上の光すら届かない深層で繰り広げられる未知との戦い――

これは『剣姫』を中心に記されていく、

苛烈極まりない【眷族たちの物語(ファミリア・ミィス)】

第2話「試着と購入」

第2話「試着と購入」

ダンジョン遠征中に遭遇した新種の怪物(モンスター)の攻勢により、

ロキ・ファミリア一行は大打撃を受け、撤退を余儀なくされてしまった。

無事、地上へと帰還を果たした一行ではあったが、遠征の収穫も芳しくない。

そんな中、アイズは主神(ロキ)の手により、ステイタスを更新する……

だが、死線をくぐり抜けた代償というには、余りに微々たる成長で、

アイズはひとり苦悩を抱えることに。

その表情の曇りが気に懸かったレフィーヤ。

「よしっ。がんばってアイズさんを励まそうっと!」

ティオネとティオナの協力もあおぎ、レフィーヤは、

アイズを元気づけようと画策するが――。

第3話「祭典と勇気」

第3話「祭典と勇気」

前回の遠征で愛剣【デスペレート】を消耗させてしまったアイズ。

代用の剣に慣れるため、レフィーヤとダンジョンへと向かうことに。

未だ戦闘に慣れないレフィーヤは、再びアイズに危機を救われる。

ホームへの帰路、

思い切ってアイズを『怪物祭(モンスターフィリア)』に誘うレフィーヤ。

一度は了承され舞い上がるが、神・ロキの命により、

アイズはロキと怪物祭に行く運びに。 落胆――そして彼女は痛感する。

『剣姫』の隣に並び立つには、自分は余りに弱すぎるということを……。

怪物祭当日。ティオネ、ティオナと出かけたレフィーヤは、

怪物(モンスター)の脱走騒ぎに巻き込まれる。

レフィーヤは改めて自分のの弱さと向き合いそして…。

第4話「殺人と宝玉」

第4話「殺人と宝玉」

アイズは愛剣の修理代を稼ぐため、派閥の面々とダンジョンへ赴く。

しかし立ち寄った【迷宮の楽園(アンダー・リゾート)】リヴィラの街で

思わぬ事件に巻き込まれてしまう。

それは、冒険者による冒険者殺し――迷宮(ダンジョン)内での殺人事件だった。

一方、地上に残ったベートは、

ロキと怪物祭(モンスターフィリア)の騒動の調査へ。

古い地下水路内で再び花の怪物(モンスター)と遭遇する。

迷宮外での遭遇、極彩色の魔石……確かな手がかり、

収穫を手に地上へと戻るロキとベート。

そこで更なる――予期せぬ手がかりを掴むことに。

未知なる怪物と遭遇した地下水路、そこに残された『何者か』の匂い。

その『匂い』を放つ者と出会うことで――。

第5話「赤髪と孤王」

第5話「赤髪と孤王」

フィンやアイズが逗留するリヴィラが怪物(モンスター)たちの襲撃を受ける。

幾度となく繰り返されたアンダーリゾートの日常ではあるが、

今回は趣が異なっていた――襲撃してきたのは新種の花型怪物、

そしてアイズの前に、それらを操る【調教師(テイマー)】の女が。

アイズと対峙するさなか、女はとある名を口にする。

それはアイズを狼狽させるに十分すぎる響きを持っていた……。

一方ロキは、ギルドを訪れウラノスと対面していた。

そこで核心に迫るための疑問を発する。

「――事件の黒幕は、ギルドか?」

第6話「討伐と逃亡」

第6話「討伐と逃亡」

「もっと力があったら……」

赤髪の調教師(テイマー)との一戦後、深層に残る事を決意したアイズ。

眼前に見据えるは、迷宮の孤王(モンスターレックス)【ウダイオス】

勝ち目など無いに等しい、無謀とも思える挑戦……。

リヴェリアが見守る中、アイズはソロで、階層主に立ち向かう。

「己を遥かに超える存在を打倒し、自らを超克する。それが器の昇華に必要な絶対条件――」

幾度膝を折ろうとも、どれ程の傷を負おうとも、剣を握り締め、立ち上がる。

更なる高みに至る為に…

彼女の心奥に在る、『理由』とは――。

第7話「依頼と分断」

第7話「依頼と分断」

レベル6にステイタスを昇華させた

アイズの元に『依頼(クエスト)』が舞い込む――

24階層で生じた怪物(モンスター)の大量発生、この原因を調査し解決せよと。

胎児の宝玉や赤髪の【調教師】との関連を匂わされ、

アイズは漆黒のローブを纏う謎の人物から依頼を受諾。

アイズが厄介事に巻き込まれたと知ったロキは、

レフィーヤとベートに追跡を命じる。

 

更に【ディオニュソス・ファミリア】のフィルヴィスも加わり

臨時パーティが結成される。

だが険悪なムードになるベートとフィルヴィス、

レフィーヤはどうにか執り成そうとするが――。

第8話「穢れと少女」

第8話「穢れと少女」

「貴方に……負けたくなかっただけ」

赤髪の【調教師(テイマー)】レヴィスと再び対顔したアイズ。

剣をひと結びした後、レヴィスはアイズのステイタス昇華を察する。

漆黒の階層主すら退けたアイズの刃が、レヴィスを追い詰めていく。

一方で、アイズを追うレフィーヤ、

アイズと分断された【ヘルメス・ファミリア】の面々は、

それぞれに難局を迎えていた。

『死妖精(バンシー)』という忌み名と、

それにまつわる過去を知られたフィルヴィスは、

レフィーヤたちと別行動を取ると言い出し、

食料庫(パントリー)の大空洞へと至った【ヘルメス・ファミリア】の前には、

大主柱(はしら)に寄生する巨大な花の怪物(モンスター)が――。

第9話「訓練と嫉妬」

第9話「訓練と嫉妬」

【白髪鬼(ヴェンデッタ)】の魔石を喰らい、

更なる力を手にしたレヴィスから、59階層に来いと告げられたアイズ。

一旦地上へ戻り、深層遠征の準備を進める中、アイズはギルド本部に向かう。

逃げられっぱなしの彼の少年、ベルに謝罪をする為に。

ごく短期間で駆け出しの冒険者から10階層の怪物(モンスター)を

相手取るまでに急成長した少年。

レヴィスとの一戦を脳裏に過らせ、

アイズは少年に求めてしまう――成長の秘訣を。高みへの可能性を。

それ故、戦いの師を持たぬという彼の悩みを聞いた際、

思わずアイズは答えていた。

「じゃあ――私が教えてあげようか?」

第10話「少年と英雄」

第10話「少年と英雄」

ベルと訓練を共にするアイズを、

突如急襲した冒険者は美神(フレイヤ)の眷族――

【女神の戦車(ヴァナ・フレイア)】と【黄金の四戦士(ブリンガル)】だった……。

警告の意図を掴みかねるアイズだったが、遠征出発の日、

約束の最終日まで特訓を続け、ベルはアイズの眼前で尋常ならざる成長を見せた。

アイズ自身も、更なる境地に至るため、

未踏の地を目指し歩を進めようと意を決する。

そして再び始まった【ロキ・ファミリア】の遠征――だったが、

上層でミノタウロスとベルが対峙しているとの一報が。

反射的に駆け出すアイズ。

その行く手を阻んだのは都市最強の冒険者――

美神派閥(フレイヤ・ファミリア)の団長【猛者(おうじゃ)】オッタルだった。

第11話「冒険と未知」

第11話「冒険と未知」

中層の怪物、ミノタウロスを撃破したレベル1の

冒険者ベル・クラネル――駆け出しの少年が見せた、

苛烈な『冒険』は【ロキ・ファミリア】の幹部たちにも少なからず影響を

及ぼしていた。

尊敬する先達を触発してしまうほどの『偉業』

少年を好敵手としていたレフィーヤの心情は穏やかではない。

だが、今はまだ、誰かと比較している場合ではないと、レフィーヤは思い直す。

追いつきたい人たちがいる――自分もまた『冒険』の真っ只中であるのだと。

各々の思いを胸に抱きつつ【ロキ・ファミリア】は潜り続ける、

レヴィスが示した深層『59階層』を目指して――。

第12話「神々と眷族(ソード・オラトリア)」

第12話「神々と眷族(ソード・オラトリア)」

まだ誰も踏み込んだ事の無い世界59階層。

【ロキ・ファミリア】の眼前に現れた美しき異形――

巨大植物の怪物(モンスター)『死体の王花(タイタン・アルム)』を依代に、

寄生させた宝玉から羽化した精霊。

極彩色の魔石を喰らい強化種へと成長したそれは、

おおよそお伽噺からは掛け離れた姿をしていた……。

芋虫型や花形、女体型といった新種の怪物たちも、

すべては彼女『穢れた精霊』の成長のために存在していた。

そして彼女が最後に望んだもの…… 「アリア」 呼びかけとともに、

視線はアイズを捉えた――。

最終回

ここは迷宮の深部、生き残る道は勝利のみ。

前代未聞の能力を有する精霊に対するは都市最大派閥の精鋭たち。

人知れず、迷宮都市最大の戦いの火蓋は切って落とされた。

 

敵の超長文詠唱、高速詠唱、連続詠唱に

圧倒的な実力差を前に戦意を失いかけるロキファミリア、その時団長のフィンが動く!

「ベル・クラネルのマネゴトは君達には荷が重いか?」

最終回感動

まとめ

どうでしたか?

気付けば3週はしたかもですww

10話と最終回は6回以上見たかもww

 

主人公がアイズになるのですが、全体的にロキファミリアのお話ですね。

アイズがカワ(・∀・)イイ!!のでよりアイズとロキファミリアの皆が好きになります。

アクションは当たり前ですが「ダンまち」より凄いですね。

レベル5がゴロゴロいる最強ファミリアなので、

ベル君たちの弱小ファミリアとは 違います。

そして改めてベル君の凄さが分かる作品。

10話は凄い良かった!

ダンまち見てる方はもう知ってるシーンなんですが久しぶりに見るとベル君かっこよすぎて、、泣

 

最強ファミリアの皆がレベル1の冒険者に感化されていく姿は

いかにも中二展開なラノベだなぁと、そいうのが大好物な私やアニメ好きな方は

確実にハマると思いますww

 

ダンまちと同じ時系列で物語が進んでいき、

あ~この時アイズ達はこんなことしてたのかと色々と納得できますね。

私はこのソード・オラトリアをみて前より何倍もダンまちの評価が上がりましたね。

最終回も59層の敵強すぎましたが面白かったです。

 

ソードオラトリアは本当にアクションシーンが多くて、ほとんど毎話あると思います。

アイズのテンペストも見ていて気持ち良かったですし、

今回ソードオラトリアの良かった所はありきたりなRPG的な内容だけど

回を重ねる事にキャラが成長していき、ストーリーのテンポ・構成もよく

さらにダンまちという前作を生かせた所が個人的に非常に評価が良かったですね♪

 

最近多いのが原作が面白くてもストーリーの構成が悪いアニメは、

どうしても、もったいなくて感じてしまう事が多いので今回は安心して見れました。

まぁどうしても12話13話とかでまとめるのは難しい作品もあるとは思いますが。

 

所々の日常シーンやレフィーヤ、アイズの可愛いシーンも最高だったと思います。

2期はあるのか?

ソードオラトリア2期も全然ありそうな内容で終わったのでどうなんでしょうか?

もちろん本家のダンまち2期はよ!って声も多いと思うのでどっちを

先にやるかも楽しみですね♪

まさかのもう1つの外伝リューイオンの方だったらww

コンテンツ事態はアプリが色々出てたり確か新作ゲームの発表も

あったのでまた関連情報の所にリンク貼っておきます。

メモリア・フレーゼは私も弱いですが地道に楽しんでますww

アイズたん強すぎww

ぜひまだ観てなくて気になっている方は是非、、

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TVアニメ「ソード・オラトリア」公式サイト

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